早期供用復旧

ユークリートの特長:操業停止時間を最小限にすることで損失を低減します

床の改修のために製造ラインを停止することは大きな損失に繋がります。ユークリートは、下地の含水率の影響を受けることなく施工することが可能で、練り混ぜ中も汚染物質を発生しません。低温環境下に適した早硬タイプによって、10℃でも5時間後には作業場復旧が可能です。したがって、製造ラインの停止時間を最小限に抑えることが出来るため、気温が低下する夜間での施工にも最適です。ユークリートは、単なる応急処置としての補修材ではなく、製造ラインの損失を最小限にする最適な塗床材です。

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